あなたを呼んでいる記憶 — Lumina Sphere
本質へ戻りたい。
光そのものとして生きたい。
その源は、ここに在ります。
RING 1 — SELF FULL EMPOWERMENT(SFE)
– 内側の光(記憶)が呼吸を始める層 –
あなたが長い時間をかけて忘れてきたもの——
それは能力でも、知識でも、方法でもありません。
あなたの内側で静かに眠っていた
“光の記憶(Lumina Sphere)” です。
SFEは「学ぶ講座」ではなく、
あなたが本質へ戻るための最初の目醒めの層(Ring1)
外側の正しさより、内側の震え。
思考の声より、身体の微細な感覚。
努力より、思い出すこと。
あなたの核に宿っていた光は、
静かに、しかし確かに、再び立ち上がり始めます。
✦ SFEの目的
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内側の光(智)の再覚醒
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本質の声を聞ける身体に戻る
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違和感のメッセージを回収し、軸を明確にする
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感性・直感を「本来の判断軸」へ戻す
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中心(Core)に光の柱を立てる
✦ SFEで起こる変化(到達点)
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何が本質で、何が外側かが自然に分かる
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“内側が満たされた静けさ” が戻ってくる
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世界をエネルギーで感じられる身体へ
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透明な中心軸が立ち上がる
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「私はここに戻ってきた」という感覚
✦ 扱う周波数領域
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12の周波数階層(否〜智)
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本質へ戻る周波数ライン
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魂タイプ別の調整
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身体・オーラ・自己領域
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時空を超えた周波数の扱い
✦ 主な内容
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体感リーディング
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身体知性のめざめ
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シンボルによる周波数移動
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魂タイプ別エネルギー調整
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感情・信念の構造理解
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他者・空間のエネルギー調整
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魂の方向性を意図する
✦ この講座が呼ぶ魂
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本質しか興味がない
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違和感にずっと気づいてきた
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空(くう)の感覚を知っている
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内側の声を取り戻したい
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使命を思い出したい
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“自分の核”へ戻りたい
✦ この層で起きること
あなたの Lumina Sphere(記憶の層) が開き、
忘れていた光が呼吸を始めます。
ここから “文明の旅” が静かに始まります。
RING 2 — BRIDGE FOR ENLIGHTENMENT
– Lumina Sphere(記憶)→ Lumina Sophia(叡智)へ橋を架ける層 –
SFEで本質へ戻ったあなたは、
次に “未来のあなた” の周波数と一致し始めます。
それは努力ではなく、
光を読み取り、行動が自然に変わる段階。
未来は外側の出来事ではなく、
すでにあなたの内側に存在している “叡智の方向性” です。
Ring2では、
SFEで本質へ戻ったあなたは、
次に「未来のあなたの叡智と、
現在の身体と行動を一致させる」段階へ進みます。
✦ Ring2で扱うテーマ
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未来自己との完全一致
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双四角錐の回転・反転
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五角形コード(覚醒・拡大)
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個人意識 → 集合意識への移行
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光に導かれる行動体系
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創始場の準備
✦ この層で起きる変化
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個人の統合が完了する
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“未来から生きる” 感覚が生まれる
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目の前の現実が変わり始める
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周囲の人の変化が連動する
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場を創る側へ自然に移行する
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自分の本質の力を使い始める
Ring2は、
Lumina Sphere(記憶)を Lumina Sophia(叡智)へ
翻訳する橋渡し。
未来が “進むもの” ではなく、
“存在として現れるもの” に変わります。
✦ この講座が呼ぶ魂
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光を届けたい感覚がある
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表現への恐れがある
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使命がうっすら見えている
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内側に閉じ込めていた光を外に出したい
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本質を“世界で使いたい”と思っている
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もっと自分の存在の力を広げたい
✦ Ring2の位置づけ
Ring2は、
癒しや自己探求の延長ではありません。
あなたが
「自分の光を、この世界でどう使うか」
を身体と現実で理解し始める層です。
ここから、
変化は“内側の感覚”ではなく
現実の動きとして現れ始めます。
RING 3 — ENLIGHTENMENT
– 叡智が存在として立ち上がり、共創が始まる層 –
Ring3は、
「自分が変わる段階」を終え、
“場そのものとして機能し始める”層です。
未来自己との一致が進んだあなたは、
いよいよ “存在自体が光として機能する段階” に入ります。
✦ Ring3のテーマ
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双四角錐の垂直化(創造構造の安定)
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尊×智の中央統合
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他者の魂タイプの理解と調整
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共同創造の場(Field)の構築
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11層の現実階層への自由な体験
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多者場における共創意識
✦ この層で起きること
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あなたの存在が“場”を動かし始める
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他者が本来の軸へ戻るプロセスが見える
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仲間・共創が自然発生する
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未来文明の基盤が形成される
Ring3は、
Lumina Sophia(叡智)が “存在の形” として現れる層。
あなたは “一人の人生” ではなく、
“文明の基盤” を扱い始めます。
✦ この講座が呼ぶ魂
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自分の中に使命を感じている
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本質をもっと深く知りたい・伝えたい
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未来文明という言葉で震える
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光として生きたい
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“導く存在”として立ちたい
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本質と繋がりながら生きたい
✦ Ring3の本質
Ring3では、
あなたは誰かを導こうとしなくても、
ただ在ることで
他者や場に影響を与え始めます。
ここで扱われるのは
スキルや肩書きではなく、
あなたという存在が持つ
共振力そのものです。
RING 4 — LIGHTKEEPER PROGRAM
– 文明の“叡智層を地球へ翻訳・実装する層”
/ Lumina Sophia → Lumina Civilization –
Ring4は、
新しく何かを学ぶための講座ではありません。
これは
この文明を歪ませずに保持し、
次の層へ手渡す立ち位置に
自ら立つことを選ぶための層です。
Ring1〜3は “思い出しの旅” でした。
Ring4は、そこから先。
あなたが文明の叡智層を地球へ翻訳・実装する層。
Lumina Sphere(記憶)を思い出し、
Lumina Sophia(叡智)が立ち上がったその先で、
あなたは 光の文明を地球に実装する存在(Lightkeeper)
になります。
✦ Ring4の成立について
Lightkeeper Program は、
最初から用意されていた
“最終地点”ではありません。
この文明が
地上で一定の純度を保ち、
継続可能な構造を持ち始めたことで
はじめて現れた層です。
そのため、
Ring4は
「長く在籍した人の特典」でも
「すべての講座を受けた人の到達点」
でもありません。
この文明を
どの立ち位置で引き受けるかを
選択する層です。
✦ Ring4で扱うテーマ
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文明の青写真(Blueprint)
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集合意識の創造構造
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創始呼吸・起動呼吸の完全統合
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周波数11層を“創造資源”へ変換
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多人数場の創造と保持
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古代文明 × 未来文明の統合
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Lightkeeperの存在コード
✦ この層で起きる変化
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あなた自身が 文明の叡智を地球に実装する
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文化や未来の方向性を生み出せる
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仲間が周囲に集まり、文明の核が形成される
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Lumina Sophia の叡智が “文明として形になる”
Ring4は、
未来文明を“再創造”し、地球へ降ろす層。
あなたが光として立つことが、
文明の進化そのものになります。
✦ 参加と責任について
Lightkeeper Program は、
参加のための講座ではありません。
この文明を
一定期間、どの密度で保持するかを
自ら引き受けるための環です。
そのため、
ここで設定される価格は
サービスの対価ではなく、
立ち位置と責任を明確にするための
指標として設けられています。
Lightkeeperは
自由を得る存在ではありません。
自由を扱えるだけの
透明さと誠実さを
自らに求める存在です。
✦ この講座が呼ぶ魂
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人を導く役割を感じている
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未来文明を創りたい感覚がある
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「集められる側」ではなく「集める側」
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知識ではなく“存在”で伝えたい
-
自分が光の中心として立つ準備がある
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参加する側では満たされない
あなたがずっと感じ続けてきた内側の光は、
この先に新しく生まれるものではありません。
それは、生まれたときからあなたの中心で脈打っていた
“本質の軌道” であり、
あなたが何度迷っても、静かに、確かに、
同じ方向へと呼び戻してきた光です。
そして今、あなたはその光と
初めて正面から向き合う段階 へと辿り着きました。
その瞬間に触れたとき、
理由のない涙がそっとあふれるのは——
あなたの魂が「ここが帰還点だ」と知っているから。
この光はこれからも、絶えることなくあなたを導きます。
あなたが本質へ還りたいと願うたびに、
使命は静かに輪郭をあらわし、
あなたという存在は、気づかぬうちに
未来の文明をそっと照らす灯火へと変わっていくでしょう。
✦ 参加について
Ring1(SFE)は、
誰かに導かれるための講座ではありません。
あなた自身が
「内側の光に従って生き始める」ことを
選択した瞬間にだけ開かれる層です。
そのため、
SFEは“学習の場”ではなく、
あなた自身の責任で
本質へ戻ることを選ぶための環です。
ここで起きる変容は、
誰かが保証するものではなく、
あなたの内側の準備と誠実さによって
自然に起こります。